クエ釣り・大型アラからのコンタクト vol.1

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クエ釣り・大型アラからのコンタクト

今回紹介する動画は、釣房エムフィールドスタッフ・信くんによる、大型魚とのファイト映像です。

磯からの超大物釣りでは、突然訪れる大型魚との出会いに備え、タックル全体の強度と信頼性が重要になります。

この動画では、大型魚とのやり取りを通じて、使用タックルの性能や過酷な状況での対応力をご覧いただけます。

推定大型魚とのファイト映像

動画では、大型のサメと思われる魚がヒットした際のファイトの様子が収録されています。

大型魚とのやり取りでは、魚の重量だけでなく、強烈な引き込みや長時間の負荷に耐えられるロッド・竿受け・リールなど、タックル全体のバランスが重要になります。

今回使用していたタックルは、磯からの超大物釣りを想定した強力なセッティングです。

使用タックル

竿受け:アラサス® X-BENT

大型魚とのファイトでは、竿受けにかかる負荷も非常に大きくなります。

アラサス® X-BENTは、磯からの大型魚狙いに対応するため開発された専用竿受けです。

竿を支えるだけではなく、強い引き込みに対して安定したファイトをサポートします。

竿:SANDON-Ⅱ 200号/510

使用ロッドはSANDON-Ⅱ 200号/510。

大型根魚や超大物を想定した強靭な設計で、強い負荷がかかる場面でも粘り強く対応します。

リール:セネター12/0 ドラハン改

使用リールはセネター12/0 ドラハン改。

ドラグハンドルを回すことでドラグが締まる仕組みに改造されたリールで、大型魚とのファイト時に対応できる仕様となっています。

磯からの超大物釣りに求められるタックル性能

大型魚との勝負では、単純なパワーだけではなく、竿・竿受け・リール・ラインシステムなど、それぞれのバランスが重要です。

特に磯からの超大物釣りでは、限られた足場と厳しい環境の中で魚と対峙するため、信頼できる道具選びが釣果につながります。

釣房エムでは、クエ・アラ・大型根魚・GT・イソマグロなど、磯から狙う超大物釣りに向けた専用タックルを開発しています。

実際のフィールドで求められる強度と操作性を追求し、釣り人の大物との出会いをサポートします。

※動画内の魚種・サイズについては映像から確認できる範囲での表現となります。